一人ひとりが花開く“よこすか”へ
日本共産党横須賀市議会議員

大村洋子

おおむら ようこ

活動日誌

雨が降っても貫徹。京急馬堀海岸駅頭での朝の訴え

2015年4月2日
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今週は、月曜日京急大津駅頭、火曜日JR久里浜駅頭、水曜日京急馬堀海岸駅と3日連続で早朝駅頭宣伝を完遂。私は早朝の駅頭宣伝が好きです。昔は、ビラを受け取ってくれた人にだけ「いってらっしゃい」を言っていました。(今だから正直に告白しますが)でも、最近は誰彼かまわず「おはようございます、いってらっしゃい。」を言います。そして、少々不遜な物言いかもしれませんが、働く人々を励ましたい、元気に職場に向かってほしいという思いを込めて、声掛けをするようになりました。労働法制が改悪の一途であるこの数年間は、本気で労働者に親しみを込めて、訴えるようになりました。馬堀海岸駅頭では7人で勢いよく行いました。

この3日間、馬堀海岸駅頭もそうでしたが、私たちに対する反応が、総じてあたたかいなと感じています。今は県知事選挙が告示されたため拡声器を使っての訴えができません。その代り、直接ビラを手渡しする際に、受け取ってくださる方の反応を間近に感じることができるのです。

明確に「共産党、頑張って」の声を2人からいただきました。そういうふうに言われると、やる気のバロメーターが急上昇します。

「海外で戦争する国にさせない」の横断幕はとても目立ちます。この策動に対して、きっぱりと反対し、政府に対峙するのは私たち日本共産党の仕事です。日本共産党だからこそ出来るのです。

わかりやすく、市民のみなさんに訴えるために、もっともっと情勢を勉強し、自分の言葉で話せるように磨きをかけていきたいと思っています。