日本共産党
横須賀市議会議員

大村洋子

おおむら ようこ
一人ひとりが花開く“横須賀”へ
大村洋子
活動日誌

大なり小なり社会にネグレクトが蔓延している。「誰も一人にしないまち」を標榜するならば、横須賀市は市民の暮らしの困り感を本気で受け止めるしくみを早急に構築しなければならない。議員も市長も職員も市民も一体になって、共感・信頼・支え合えるあたたかな横須賀市へ。

2018年4月9日

今日は生活保護申請の支援と国民健康保険証交付の支援、これは直接ご本人と窓口に行きました。それと別件で電話で1件、メールで1件の相談をやりとりしました。

「ありがとう、頭がすっきりしたよ」「話を聴いてもらって楽になった」「相談した晩はよく眠れた」そんなことを声掛けしてもらうと、支援活動をしてよかったなとしみじみ思います。

花々 (4)

横須賀市政の合言葉は「誰も一人にしないまち」これは上地市長のコンセプトです。

これを名実ともに本気でやろうとするならば、職員の意識改革、そして施策の充実が大事です。

新着情報

横須賀市議会6月定例議会一般質問と反対討論のリンクした部分...
議会
2019年6月議会 急激な保険料高騰をさけるため法定外繰入もやむを得ないという判断をする場合もあると市長が答弁。高すぎる国保の保険料、暮らしを圧迫するほどの額を下げるために世論の高まりと自治体の努力が大事。
2019年6月議会急激な保険料高騰をさけるため法定外繰入もやむ...
しんぶん大村洋子ヨーコ・ヨコスカ・ストーリー♪
新たな横須賀市議会の構成と6月定例議会の日程、日本共産党市...
しんぶん大村洋子ヨーコ・ヨコスカ・ストーリー♪

過去記事一覧

PAGE TOP