一人ひとりが花開く“よこすか”へ
日本共産党横須賀市議会議員

大村洋子

おおむら ようこ

活動日誌

大なり小なり社会にネグレクトが蔓延している。「誰も一人にしないまち」を標榜するならば、横須賀市は市民の暮らしの困り感を本気で受け止めるしくみを早急に構築しなければならない。議員も市長も職員も市民も一体になって、共感・信頼・支え合えるあたたかな横須賀市へ。

2018年4月9日
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今日は生活保護申請の支援と国民健康保険証交付の支援、これは直接ご本人と窓口に行きました。それと別件で電話で1件、メールで1件の相談をやりとりしました。

「ありがとう、頭がすっきりしたよ」「話を聴いてもらって楽になった」「相談した晩はよく眠れた」そんなことを声掛けしてもらうと、支援活動をしてよかったなとしみじみ思います。

花々 (4)

横須賀市政の合言葉は「誰も一人にしないまち」これは上地市長のコンセプトです。

これを名実ともに本気でやろうとするならば、職員の意識改革、そして施策の充実が大事です。