一人ひとりが花開く“よこすか”へ
日本共産党横須賀市議会議員

大村洋子

おおむら ようこ

活動日誌

百花繚乱の中の赤旗配達集金と読者との対話

2018年4月1日
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横須賀市県営浦賀かもめ団地

赤旗日曜版を配達集金するためによく行きます。

ここに1996年から2007年まで11年間住んでいました。

私はこの団地から市議会議員に初当選したのです。

整えられた花壇には、種々の花々がこの時とばかり咲き乱れています。

かもめ団地春の花々2018年 (2)

読者の中には、過去に生活相談でつながりのできた方もいて「元気でやってますか?」と声掛けをしたりします。

「入院してました。」とか「もう、身体がきついから、仕事は辞めようと思う。」とか対話を通して一人ひとりの暮らしがわかります。

かもめ団地春の花々2018年 (5)

団地の中を徒歩で移動し、時折、長っぱなしをして、優に1時間はかかります。

お花がきれいだと、撮影したりするから、さらに時間がかかります。

肥満体の私の運動タイムでもあります。

かもめ団地春の花々2018年 (4)

今年の桜の開花はとても早かったですね。