一人ひとりが花開く“よこすか”へ
日本共産党横須賀市議会議員

大村洋子

おおむら ようこ

政策

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選挙公報です、ご覧下さい。

2015公報_大村

選挙公報(PDF版)

政策パンフレットです!

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政策パンフレット(PDF版)

一人ひとりが花開く横須賀へ

 2期8年間、たくさんの方々と暮らしや市政について、じっくりと対話をしてきました。
 「相談しやすい市役所にしてほしい。」
 「安全なまちづくりを。」
 「子育てしやすい横須賀へ。」等々…。
 みなさんからのご意見、ご要望こそが私が議会で働く土台となっています。
 子どもから高齢者まで、障がいのある方もそうでない方も、みんなの笑顔が花開く横須賀へ。
 3期目も一生懸命がんばります。前回に倍するご支援をよろしくお願いいたします。

大村洋子3期目への挑戦

みなさんの声や日本共産党市議団の市政アンケートからまとめた大村洋子のお約束です。力を合わせご一緒にがんばりましょう。

●子育て三点セットの実現を

 ①中学校完全給食の実現へ。
 ②小児医療費無料化を中学卒まで。
 ③学童保育の保護者負担を軽減。

●ひとり親家庭応援の施策をさらに強化します

●低所得者の料金を引き下げるなど、高すぎる国保・介護保険料を是正させます

●地域振興を最優先で、中小業者の仕事を増やします

●高齢者・障がい者がいきいき暮らせる街をめざします

●市の「施設削減計画」は見直しをさせます

●公共料金の値上げにストップをかけます

 

【日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール】

全文はこちら「いっせい地方選挙アピール

いっせい地方選挙が間近にせまりました。それぞれの地方自治体の今後と、住民のくらしがかかった大切な選挙です。この選挙での国民の選択の結果は、国政にも大きな影響をもたらします。

日本の進路が問われる年――安倍政権の暴走に地方から審判を
「暴走ストップ、日本の政治の5つの転換」を訴えます

戦後70年、平和と民主主義が花開く政治に

地方の衰退を加速する「アベノミクス」から、真の地方再生の道へ転換を

  • 第一の対決点――自治体が、国の悪政を住民のくらしにそのまま持ち込むのか、くらし・福祉・子育てを守る「防波堤」の役割をはたすのか
  • 第二の対決点――大企業「呼び込み」・大型開発依存の破たんした経済政策か、地域の力を生かす産業振興か
  • 第三の対決点――災害から住民の命と財産を守る……被災者支援・復興、防災・減災を最優先に
  • 第四の対決点―地方の衰退を加速する「集約化」か、住民自治と自治体機能の再生か

住民のみなさんと力を合わせて―日本共産党の地方議員を増やしてください